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ナースコールに、とてもセンスの良い、イラストが届きましたので、ご紹介させて頂きます。 このイラストは、、デジタル作画でとても精巧に描写されており、真心のこもった贈り物に、スタッフ一同とても嬉しく思っています。本当にありがとうございました。 ( Keiさん作 ) |
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これが、弊社事務所にあるメッセージボードです。たくさんのメッセージありがとうございます。壁一面に設置されているため、かなりの迫力です。皆様から頂いたメッセージは、大切に大切に保管させて頂いております。(もちろん、個人情報は編集しています♪) |
このカウンセリング体験談は、「心のケアサービス」をご利用して頂いた皆さまから寄せられた生の声です。皆さまからの、ありがたいお手紙、心のナースコールスタッフ一同、本当に感謝しております。この場を借りて、厚く御礼申し上げます。(上記のカウンセリング・体験談は、お寄せ頂いたほんの一部のみを掲載しております。) 皆さまから頂いたお手紙は、一字一句大切に読ませて頂いております。 私たちは、このお手紙を読むたびに、「さあ、今日もがんばろう!」という勇気がわいてきます。 また、弊社の事務所「メッセージボード」には、感動と喜びのお手紙が隙間なく掲示してあり、毎日お手紙を見るたびに、目頭を熱くさせられる思いです。 私共ちっぽけな「カウンセリング・心のケアサービス」ではございますが、ネットを通して出会い、感動と喜びを共感できること。そしてなにより、「心の病は克服できるんだ」という事実を一人でも多くの方に気づいていただきたい!のです。そのためには、皆さま方のご協力がどうしても必要だったのです。重ね重ね、貴重な体験談をお寄せいただきました皆さまに心から感謝いたします。 ************************************************************* (体験談より) 今にもストレスで、潰されそうで、もう限界かも。本当にどうしていいかわからない、でも悩んでいるだけでは何も解決されないこともわかっている自分。それに、インターネット上の有料カウンセリングを利用するのも正直怖い。どうしたらいいんだろう。 (弊社スタッフより) ほんとうにその通りです。これがホンネだと思います。もし、逆の立場であったなら、当然、最初は震えるほど不安で、躊躇(ちゅうちょ)するはずです。私もあなたと同じ、生身の人間ですから・・・。 (体験談より) 「わたしも、最初は、このようなサービスを利用しようか、どうかすごく悩みました。利用するまで、ほんとに勇気がいることでした。悩みがあっても、不安や迷いから、なかなか利用できずにいました。でも迷っているだけでは何も変わらないと思い、思いきって相談してみたのです(後略)」 私は、ここでお会いできた偶然の出会いを大切にしていきたいのです。 しかし、最初は誰しも不安を覚えます。お会いしたことさえないのですから仕方ありません。だけど、苦しんでいる人たちを知りながら、何もしてあげれないことこそ、ホントに悔しいんです。私たちの知識と経験が多くの方のお役にたてれば・・・、「あなたの心のナース」になれたらと・・・。 「心のナースコール」では、今後も皆様からのご意見・ご感想をお待ちしています。どんな小さなことでもかまいません。気づいたこと、その後の状況などもお寄せいただければ幸いです。お寄せいただいたお手紙は、お客様の承諾を得た上で、匿名で掲載させていただきます。 感動と喜びの輪を、大切にしたい。心のナースコールは、あなた様と顔の見えるお付き合い、末永く交流できることを願ってやみません。 *紙面の都合により一部、編集・省略させて頂いております。 |
| ■心のケアサービス体験談集(1) |
何度か利用してみて、自分の複雑な事情や恥ずかしい異常とも思える状況を話せるのは友人・知人ではないことを実感しました。たとえ何でも話せて私の状態すべてを引き受けてくれる夫がいても同じです。クリニックの薬への不安や医師への疑問などにも、専門的な知識からのアドバイスを聞けたのは貴重です。 焦りや不安でどうにもならなくなった時、電話でありのままを話せる場がある・・・なんて心強いことでしょう。 結局今の医療機関ではカバーしきれない複雑で繊細で微妙な現代人のこころのケアに着目したこのシステムは今までありそうで無かった新しい“癒し機関”のように思えます。きっと心の行き場がない人達の求める声をいっぱい受けて出来たのでしょうね。 結局、先週の義母の退院・グループホーム入所に私は参加出来ませんでした。夫が全部やってくれて、私は家で出来る細々とした用意をしただけ。やはり“甘えているだけなのじゃないか”という思いに苛まれました。でも一番プレッシャーだった“嫁として落ち度のないように”という常に立ちはだかるイメージに自分は全く届かないという諦めと無事に通り過ぎた安堵からか今は落ち着いています。 といっても相変わらず入浴も出来ず歯も磨けず、当然外出できないので未だにクリニックへ薬をもらいにも行けず美容院にも行けてない・・・なんだ全然変わってないじゃないかと思われるかもしれませんが私的には何故かあまり焦りも無いのです。もしかして慣れちゃったの?(少しは焦った方がイイんとちゃうか?と突っ込みたいくらい) 春めいた雨のせいで何となく気分が落ち着いてるのでしょうか。何も根拠は無い自信なのですが、何故か“明日は大丈夫”と思えるのです。 早く元気になったご報告をしたいけど、今は開き直ってノンビリしています。また色々な形でお世話になるかもしれませんが、その節はよろしくお願いします。 (I・Kさん 40代 女性) |
こんにちは。お久しぶりです。最近の私はようやく仕事にも慣れ、少し余裕が出てきました。少しずつですが生きるのが楽になっている感じがします。転職したばかりのあの頃は、ストレスがいっぱいで顔中吹き出物だらけ。生理前になるとよけいにイライラしてしまうし、どうしようもありませんでした。友達もちょうど結婚、妊娠などでとても相談できる状況ではありませんでした。メンタル系だとは思いながらも病院へ行くほど病んだ状態でもないし・・・そんな時にこのサイトを見つけたのです。 ああ、これだって思いました。とにかく毎日心も体もヘトヘトだけど発散できない・・・そんな状況だったので、かなり一方的に話してしまっていましたよね。ほんと、あの時の私には正直アドバイスとかはいらなかったんです。 ただ、うっぷんを晴らしたかったんです。三咲さんは、本当に真剣に聞いてくれて、思う存分話せました。その後すぐにバリバリやれたわけではありませんが、あの時ストレス発散できたことで視野が広がり、今まで見えていなかったことにもたくさん気付きました。 本当にありがとうございました! (N・Hさん 20代 女性) |
先日はありがとうございました。あれから、私の心に微妙ですが変化がありました。あんなにも疎ましく、憎らしい兄を許してもいいんじゃないかという気になれたのです。自分でもビックリ。まだ、わずかですが。自分自身この気持ちに今戸惑っています。 (K・Eさん 20代 女性) |
私の心には、毎日雨が降っているような、そんな毎日でした。こんなにも心が明るくなれたのはどうしてなのでしょう?自分でも不思議なのです。バイト、やってみようかなという気になりました。やまない雨もあると今まで思い込んできましたが、止まない雨はないんですね。実践会に入会させて頂き、わかりやすく、率直に書いてあることが、とても役に立ちます。また、朝倉先生のサポートにも助けられて今は、すごくいい状態です。 (A・Sさん 30代 女性) |
先日は、ありがとうございました。メールもいただけて嬉しかったです。私は生き方を見直すということがどういうことなのかわからなくて、今更どう見直せばいいのかわかりませんでした。結局、病気というか、自分の本質から逃げていたように思います。 お話を伺って今、そんなふうに考えています。話したことで自分の考えの甘さとか、問題なところが自分なりに見えてきた気がします。感謝いたします。 (O・Tさん 30代 女性) |
佐伯先生のアドバイス通り、心療内科に通いはじめました。私の行っている病院は、当たりのような気がします。よく話を聞いてくれますし、薬の説明もちゃんとしてくれますし。温かいお茶が用意されていたのがびっくりしました。普通の病院ではありえないですよね。思っているよりもずっと落ち着ける場所でした。私はきっと誰かに、そっと後押しして欲しかったのだと思います。 ありがとうございました。 (M・Iさん 20代 女性) |
本当にありがとうございました。本当の自分の話を、ここまで真剣に聞いてもらえたは初めてかもしれません。私に必要だったのはこれだったと思う程、いろんなことが理解できました。ただ、話を聞いてもらうという当たり前のことが、幼い頃からなく、家庭環境の苦しみから逃れるための偽りの人間関係じゃ、本当の自分の話なんてできなくて当たり前ですよね・・・。自分でそうしたのかもしれませんが。 私が迷惑かけずに死ぬこと(消える)が親孝行だと思いました。 でも今は、生きたいという気持ちに気づけました。いつか自分自身に必要とされるような、本当の自分として生きる道を探してみたい。 すぐには無理でも、自分自身の存在を認めてあげたい。 自分がいっぱいいるように思うのは、親に認めてもらえないのは子供の頃の自分が悪かったからだと責める私と、自分は幸せで問題ないと偽る外交担当の私と、責められる私がいたんだと思います。ここまで気づけたののには、びっくりです。何故、悲しくないのに涙が出るのかわからないこともあったけれど、悲しいから泣いていたんだなあ。精巧に無視していただけなんだ・・・と。 ここまで、いっぱい気づいたからには、あとは医者に行って心身の回復に努めるのみです。人の心って難しくて簡単ですね。ただ真剣に聞いてもらうだけで、10年以上気づかずに苦しんでいたことが、自分の力で気づきだしてきたのです。また、家族と接するうちに私は振り出しに戻るかもしれません。医者に行くことで、その不安が断ち切れるといいです。理解してくれる人も少ないかもしれません。でも、生きていないと理解してくれる人に出会えないですよね。上手く、まとめて伝えられないけど本当にありがとうございます。 (S・Sさん 10代 女性) |
誰にも相手にされない私の話に耳を傾けて下さり、ありがとうございました。自分でもいけない部分があるというのはわかっていましたけれども、まわりに私のような心の病の人はおらず、何か言われると、「どうせ何もわかっていないくせに。わかったようなこと言わないで」という気持ちになってしまいます。しかし、言った後は言った後で、ひねくれている自分に腹が立ち、こんな自分は消えたほうがいいんだという思いに駆られます。 けれど結局は死ぬ勇気などなく、同じことを繰り返します。 心の病を経験された方と話したことは今までありませんでした。だから、私の話をただ「辛いんですね」などと言うのではなく、自分もこうだったなどおいう話を聞くと自分と同じ気持ちを味わった人というのが伝わり、やっと私をわかってくれる人が現れたのだという気持ちです。 主治医はとてもいい方ですが、やはり自分は病気をしていないわけですから本当の気持ちはわからないというより、わからなくて当然なのだと思います。私の中で、理解者ができたというのはとても大きいことです。ナースコールさんにとっては、たくさんの利用者の中のひとりかもしれませんが、私にとっては大きい存在です。悩みを打ち明けただけで、こんな気持ちになるとは思いませんでした。 (Y・Rさん 40代 女性) |
先日は、相談させて頂き、ありがとうございました。人とまともに話しをするのは久々で、色々と胸の中でつかえていたものがあったので(主に8年前の嫌がらせと叔父の言動)けっこう話せるという気がしていたのですが、うまくまとまらず・・・でした。断片的で意味がよくわからないところもあったと思います。でも、私の話は伝わったという気がしますし、それを受け止めて下さったのかなという気がします。朝倉先生とのやりとりのなかで、気づいたことがいっぱいありました。人との接触を避けているということは、自分からも離れている、逃げているということなんですよね。当たり前のことに気づけずにいました。まずは、メンタルクリニックに行ってみようと思いました。 (K・Nさん 30代 女性) |
まず、申込をするかどうかで3日くらい迷いました。登録だけでもしておこうと思い、登録させていただきました。そして申込をした次の日がクリニックの日でした。そしてあの出来事。もう、本当に誰かに相談せずにはいられず、家に戻りながら、すぐに入金にいきました。また、クリニックでのような悲しい事態になってしまったらと考えてずっと不安でした。でも、相談しているうちに、どんどん話たいことが後を追ってきて、びっくりしました。 でも、私の中にたまっていたものが全てといっていいくらい吐き出せた気がします。もう、クリニックでの出来事はどうでもよくなっていて、また、新しい通院先を探せばいいんだと前向きになれました。あの時利用して本当によかったと思います。ありがとうございました。 (J・Nさん 30代 女性) |
どこへぶつけていいかわからない思いでいたので、とても助かりました。この気持ちのやり場が見つけられて安心しています。安くて、信頼のおける相談室ですね。実践会もお世話になります。 (K・Oさん 30代 男性) |
僕にとって、しゃっくりは、恐怖以外のなにものでもありません。本当に怖くて悩んでいるのに、みんな真面目に向き合ってはくれません。しゃっくりの話を真面目に相談してもらえて良かったです。けれど、しゃっくりは今だに恐怖ですが。(S・Iさん 10代 男性) |
(M・Hさん 30代 女性) |
すごく良心的です。ずっと続けてください。。(Y・Kさん 40代 男性) |
(A・Nさん 30代 女性) |
まずは、ありがとうございます。PDと神経症のことでお話したのに、新たな症状を発見してしまった気がします。ひとつひとつこなしていくしかないんですよね。焦りは強いですが。そこが試練ですものね。克服マニュアルもとても役にたっています。(R・Tさん 20代 女性) |
やっぱり、「あいつ」の事を思い出すとムカムカします。佐伯さんに話したことでだいぶ楽になりましたが。恨んでも何の意味もないってこと、すごく納得します。本当、その通りなので。ムカムカしている自分も嫌です。早く忘れたいです。 (R・Kさん 20代 女性) |
先日は親身になって相談にのっていただき心から感謝しております。また、細やかな心遣い、ありがとうございます。 (M・Mさん 30代 男性) |
(M・Kさん 20代 男性) |
昨日は、ありがとうございました。相談の後、自分というものに整理がついたような気がしています。いろんなことがありすぎて頭の中のごちゃごちゃしていたものを、書くということで外に出したことが自分にとってとても意味があることだったように思います。病院や薬も私にとってなくてはならないものですが、こういうのもいいなあと思いました。また自分の気持ちなどに整理がつかなくなったら利用したいです。 (M・Tさん 40代 女性) |
今も恐怖心と不安がありますが、だいぶ楽になれた気がします。あれからいろいろ考え、どうして男の人が怖いと感じてしまうのか、自分なりに分析してみました。やっぱり、幼い頃のことが関係しているのかなあと思い過去の出来事を振り返ってみたんです。思い当たることがあるんですよね・・・。ずっと忘れていた忌まわしい記憶です。私を苦しめる原因になっていたに多分違いないと思います。次回の診察で医師に話してみようと思います。まさか、男性恐怖の原因かもしれないものが・・・意外な展開に驚いています。原因であろうと思うものに気づかせてくれた皆さんに感謝いたします。 (I・Hさん 20代 女性) |
口下手な私がびっくりです。かなり意外な体験でした。よほど疲れていたのですね。そして、佐伯さんは、とても相談しやすい方でした。ありがとうございました。(H・Wさん 10代 女性) |
皆様から寄せられた素敵な詩、イラスト、写真をご紹介します。 keiさんからの投稿をきっかけに多くの方からの作品が寄せられました。スタッフ一同、とても励みになっております。 感謝の気持ちを込めて、会員様ギャラリーのコーナーを新設しました。 どうぞ、ご覧下さいませ。(入口は右側→) |
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